もし、ゴッホやニーチェの時代にブログがあったら

ブログ界隈は心の弱い人や自称アスぺばっかりだな。

そういう人は泣き言ばかりで大体つまらない。

 

その点、ゴッホニーチェといった本物のキチガイは理解してくれとか泣き言を言わず、ただひたすら作品を作り続けるのが素敵だ。

 

そういう意味では、ゴッホニーチェといった本物のキチガイの方がコミュニケーションの強さを信じていると言える。今は無理でもいずれ理解されると確信している。だから彼らは黙って作品を作り続けられる。

 

一方、心の弱い人は理解を求める振りをしつつ、心の底では理解されないと思い込んでいる。だから理解してしてと叫びつつ、泣き言や言い訳ばかりになる。

 

心の弱い人ほど自分独自の言葉を使わず、みんなが理解しやすい言葉を使う。それじゃダメなんだ。