明日は楽しいギャンブルの日

OPEC減産なしを織り込み済みであるから、原油ギャンブルする価値は十分ある。

 

トランプ政権の対イスラム強硬派要職を見て、イラン、イラクインドネシアが増産を諦めれば減産をカードとして持ち出す可能性は十分ある。